2008.01.07

田中芳樹

リンク: インタビュー:作家・田中芳樹さん語る 「涼子は大物女優」 薬師寺涼子の事件簿(まんたんウェブ) - 毎日jp(毎日新聞).

来年は「アルスラーン戦記」の最新刊に取りかかって、中国ものも出ます。垣野内さんの絵で「薬師寺涼子」もアニメ化されます。ファンとして楽しみですよ。

アルスラーンか。中世史勉強した後で読むとまた違う味わいがあるかもしれないな。

買ってまで続き読む気はしないけど。

2006.02.24

3も準備中と見た

嫌韓流2読みました。

まあマンガとしてはアレだし、中身はちゃねらならみんな知っているようなことばかりだったのですが、不思議と読んでいて昂奮するのだよなあ。今はうちの母が貪るように読んでます。来週には友達全員に貸しまくるんだそうです。自分で買ってくれ。

妹キャラが出るわ、美人の台湾人留学生は出るわ、朝日は名指しでダメ出しされるわ(笑)、内容的には強化(?)されていますな。
つーかほとんどの話題が7月に前巻が出てから半年の間に起こったことがネタになっており、改めてかの国のネタ生産力の驚異のメカニズムを思い知らされました。半年で同量のネタを出し続けるのは中国や米国でさえ難しかろうに。

2005.08.11

マンガ嫌韓流

昨日ようやく買いました。秋葉原のブックタワー最上階に、新刊コーナーの横に床置きされてた(笑)。目立つところに置いておくとプロ市民が煩いんだろうな。
さわりだけ読もうと思って夜半にページを開いたら、いつのまにか貪り読んでいて、途中から止められなくなってしまった。読了したのが夜中の3時半(笑)。今日は思いっきり寝不足です。

まあマンガとしては別に面白いもんではないですけど(そんなの期待して読む人はいないでしょうが)、韓国火病へのカウンターテロ入門としては申し分ない出来だと思います。韓国の言いがかりに反論する為の対策マニュアルと言う感じで。
構成はかなりしっかりしてます。問題点は韓国の困ったちゃんな民族性ではなく、それをきちんと日本国民に開陳できないマスコミの体質であることが堂々と述べられていて、朝日、日経、毎日、NHK、TBSを名指しで批判してます。(だから竹島、従軍慰安婦問題はわりとあっさり語られてる。マスコミの論議の俎上にあがってるテーマだからだと解釈しました。一方で在日参政権と教科書問題、戦後補償問題はかなり突っ込んでいる)
ただ2ちゃんねらの復習テキストであって、予習してない人向けではないですね・・・。

ちなみに
作中に出てくる在日のキャラ、名前が松本光一となっておりました。
全国の松本さんに法則が発動しないことを祈っております・・・。


衆議院選挙ですが、うちの選挙区は僅差で民主が連勝してます。自民は大物の深谷元大臣(通産だったかな?)なんですけどね・・・。今度は自民追い風っぽそうだから大丈夫かな・・・?

2005.07.20

地元の書店に入るかなあ・・・?

激しくキバヤシ臭のするマンガ

でも(ネタとして)面白そうなんで買ってみようかなあ~。
発禁になっちゃう前に。

そして、韓国面に堕ちた母と戦うジェダイ騎士たちのスレ

2005.03.29

韓国は本気だ

百済書記を読もう

韓国で出版されている小説「百済書記」
その内容は愛子内親王と韓国人青年の恋愛を描いたものだそうです。
一体どんな物語なのでしょうか?


冬ソナの次はこれでいきましょうよ、電通さん。
ネタ本として大ヒット間違いないですよ。

2005.01.27

読書近況

最近、学生時代に読もうとして挫折した「ニーチェ」を読んでいる。

いや・・・なんか書くネタないんでさ・・・